田畑 武琉さん

九州大学 工学部

将来の方向性が固まった最高の2週間だった。アメリカの大学院で宇宙工学のPhDを取って、そのままアメリカで宇宙開発に携わりたいと考えている自分にとって実際にNASAの研究施設を見学したり研究についての話を聞いたことで、宇宙開発の最先端の状況やアメリカの宇宙開発の壮大さを知ることができた貴重な経験になったと思う。また宇宙開発に携わるにあたり自分にとってアメリカが最高のフィールドであると確信できた最高の機会になった。