須藤修教授(東京大学大学院情報学環)同行
第9回米国IoTxオープンイノベーション最新動向調査
~米国のIoTxオープンイノベーションと日本におけるSociety5.0に向けて~
時期:2017年5月10日(水)~5月18日(木)<7泊9日間>
訪問都市:ニューヨーク~ワシントンDC~サンフランシスコ
 
 調査内容
①IoTx社会イノベーション(公共・交通・医療・金融・製造など)の最新動向について
②オープンイノベーションによる新たな価値創造について
③データの利活用によるビジネスイノベーションについて
④AIの利活用によるビジネスイノベーションについて
➄IoT社会における個人情報保護政策について
など

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Open Innovation  uiot
 
dr.sudo須藤 修 東京大学大学院情報学環教授(2000年4月―)
・東京大学総合教育研究センター長(2016年4月―)・東京大学大学院情報学環セキュア情報化社会研究寄付講座リーダー(2015年4月―)・総務省「AIネットワーク社会推進会議」議長(2016年10月―)・一般社団法人スマートテレビ連携・地域防災等対応システム普及高度化機構理事長(2015年10月―)・一般社団法人放送サービス高度化推進協会(A-PAB)副理事長(2016年4月―)・グローバルコミュニケーション推進協議会会長(2014年12月―)・IoT推進フォーラム運営委員(2015年10月―)・一般社団法人IoTサービス連携協議会理事長(2016年8月―)

東京大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士(東京大学)。
静岡大学助教授、東京大学助教授を経て、1999年4月より東京大学教授。東京大学大学院情報学環長・学際情報学府長(2012年4月―2015年3月)を歴任。この間、ストックホルム経済大学(Stockholm School of Economics)客員教授(1995)、参議院商工委員会客員調査員(1997)、筑波大学先端学際領域研究センター客員研究員(1995-1998)、NTTサービスインテグレーション基盤研究所リサーチ・プロフェッサー(1997-1999)、日本経団連21世紀政策研究所主幹研究員(2008-2009)、国立情報学研究所客員教授(2010-2014)、地方公共団体情報システム機構代表者会議委員(2014-)、一般社団法人次世代放送推進フォーラム(NexTV-F)理事長(2013-2016)、Member of the OECD Global Science Forum Expert Group (2014-2016) 、公益財団法人セコム科学技術振興財団理事(2016-)などを兼務。
また総務省「地域IoT実装推進タスクフォース」座長(2016-)、総務省「個人番号カード・公的個人認証サービス等の利活用推進の在り方に関する懇談会」座長(2015-)、総務省「AIネットワーク化検討会議」座長(2016)、政府「高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部地方創生IT利活用推進会議」有識者(2015-)、総務省情報通信審議会委員(2011-)、総務省情報通信審議会情報通信政策部会長(2011-)、総務省事業評価外部有識者(2013-)、総務省「ICT成長戦略推進会議」構成員(2013-2014)、総務省「地方のポテンシャルを引き出すテレワークやWiFi等の活用に関する研究会」座長(2014-2015)、総務省「2020年に向けた社会全体のICT化推進の在り方に関する懇談会」構成員(2014-)、総務省「地方公共団体における番号制度の活用に関する研究会」座長(2011-2015)、法務省「戸籍制度に関する研究会」委員(2014-)、国土交通省「自動車関連情報の利活用にかかる将来ビジョン検討会」座長(2014-2015)、政府IT総合戦略本部「新戦略推進専門調査会電子行政分科会」委員(2013-)、政府IT総合戦略本部「新戦略推進専門調査会マイナンバー等分科会」委員(2014-)、内閣府「地方分権改革有識者会議雇用専門部会」委員(2013-2015)、「総合科学技術会議情報通信分野推進戦略プロジェクトチーム」委員(2006-2011)、政府「次世代電子行政サービス基盤等検討プロジェクトチーム」座長(2007-2010)、政府「IT戦略本部評価専門調査会」座長代理(2009-2010)、政府「電子政府評価委員会」座長(2006-2010)、政府情報セキュリティ政策会議「情報セキュリティ基本計画検討委員会」委員長(2008)、文部科学省「先導的情報セキュリティ人材育成推進委員会」委員(2011-2012)などを歴任。 [専攻] 社会情報学、医療情報学、応用経済学
 
■スケジュール
No 日付 都市 時間 交通 内容
1 2017年
5月10日
(水)
東京(羽田) 発
ニューヨーク(JFK)着
午前
午前
航空機
専用車
空路、ニューヨークへ
着後、市内視察をしながらホテルへ
【ニューヨーク泊】
2 5月11日
(木)
ニューヨーク



ニューヨーク発
ワシントンDC着
終日




専用車



列車
終日:行政関連機関・関連企業訪問(2~3ヶ所)
ニューヨーク市役所(データの利活用によるサービスイノベーションについて)
Sidewalk(IoTxサステイナブル都市の実現について)
IBM(AI・ワトソンの今後の利活用動向)など
陸路、ワシントンDCへ
着後、ホテルへ
【ワシントンDC泊】
3 5月12日
(金)
ワシントンDC 終日



 



専用車







終日:政府/行政関連機関・関連企業訪問(2ヶ所~3ヶ所)
IoTDevLabs(IoTx社会イノベーションについて)
CSIS(IoT社会におけるサイバーセキュリティ対策) 
FTC(個人情報保護政策と個人データ匿名化について)など
【ワシントンDC泊】
4 5月13日
(土)
ワシントンDC 終日 終日:自由行動
【ワシントンDC泊】
5 5月14日
(日)
ワシントンDC発
サンフランシスコ着
午前
午後
航空機
専用車
空路、サンフランシスコへ
着後、市内視察をしながらホテルへ
【サンフランシスコ泊】
6 5月15日
(月)
サンフランシスコ 終日 専用車 終日:行政関連機関・関連企業訪問(4か所~6ヶ所)
サンフランシスコ大学バークレー校(データ分析と産学によるビジネスイノベーション)
オークランド市役所(ICT利活用事例)
スタンフォード大学(データの活用事例と産学ビジネスイノベーション)
Cylance(AIサイバーセキュリティ)
Facebook(AI利活用によるビジネスイノベーション)
Cityzenith(5D IoTPaltt(5DIoTPlatform in San Francisco)
NVIDIA(AI利活用によるビジネスイノベーション)など
【サンフランシスコ泊】
7 5月16日
(火)
サンフランシスコ 終日 専用車
8 5月17日
(水)
サンフランシスコ
サンフランシスコ発
午前
午後

航空機
ホテルチェックアウト後、空港へ
空路、帰国の途へ
9 5月18日
(木)
東京(成田)着 午後 着後、解散
※上記スケジュールは訪問先等の都合により変更となる場合もございます。予めご了承ください。
■視察企画・受託販売:株式会社コラボレート研究所 <東京都知事登録旅行業3-5145号>
 
応募要項 
視察企画 株式会社コラボレート研究所
旅行企画・実施 株式会社サンワールドツアーズ
 <観光庁長官登録旅行業 第977号/JATAボンド保証会員>
 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-49-7
旅行代金
(おひとり様あたり)
863,000円
成田空港施設使用料、燃油特別付加運賃、航空保険料
現地空港税(目安額:30,000円程 )が別途必要となります。
航空座席 エコノミークラス
利用航空会社 全日空、ユナイテッド航空 など
基本宿泊形態 1名様1部屋料金を基本
食事条件 朝食7回
添乗員有無 同行あり
利用予定ホテル 5つ星クラス
ニューヨーク・ヒルトンホテル、JWマリオットホテル・ワシントンDC、ニッコウ・サンフランシスコホテルなど
最少催行人員 10名様 (募集人員15名様)
受託販売・お問い合わせ先
株式会社コラボレート研究所
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町一丁目8番地4号 東商共同ビル7階
Tel:03-5847-8970 Fax:03-5847-8971
詳しい旅行条件を説明した書面をお渡し致します、事前にご確認の上お申し込み下さい。
このツアーは株式会社コラボレート研究所が受託販売するものです。
 
テ ー マ: ~米国のIoTxオープンイノベーションと日本におけるSociety5.0に向けて~
期  間: 2017年5月10日(水)~5月18日(木)<7泊9日間>
訪問都市: ニューヨーク~ワシントンDC~サンフランシスコ